最初は些細な変化が、ある日とてつもなく大きな自己変化をもたらすのがセラピー
継続なプロセスを踏んで、心身のの透明度を高めよう
セラピーを継続することで、自己認識が徐々に明確になっていく過程を多くの方が体験されています。
定期的なセッションを通じて、些細な変化が蓄積され、やがて顕著な自己変容として実感できるようになります。
この気づきのプロセスは、例えると濁った水が少しずつ澄んでいくようなものです。
初めのうちは変化が微細で、自分では気づきにくいかもしれません。
しかし継続するうちに、思考や感情の透明度が高まり、より繊細な自己の変化にも敏感になっていきます。
セラピーを長く続けられた方々からは、「後半になって自分の核心的な課題にたどり着くことができた。またすぐに効果が現れた」という声をよく耳にします。私自身もセラピーを通して同様の経験をしています。
これは、このプロセスを辿った方にしか辿り着けない感覚で、説明がしづらいのが残念なのですが、ただ、私がここに書きます😅



